患者調査

患者調査 平成20年患者調査 上巻(全国)

表 - 上巻第3-2表 推計患者数の年次推移,入院-外来×傷病分類別(平成8年~20年)
統計表ID: 0003014575
政府統計名: 患者調査
作成機関名: 厚生労働省
調査年月: -
データ件数: 885件
公開日: 2010-02-26
最終更新日: 2019-03-22

※データ件数が2000件を超える場合は、先頭から2000件までを表示しています。

入院ー外来 年次8-20 傷病分類1 単位
総数 平成8年 総数 千人 8810.3
総数 平成8年 感染症及び寄生虫症 千人 247.7
総数 平成8年  腸管感染症(再掲) 千人 36.8
総数 平成8年  結核(再掲) 千人 18.8
総数 平成8年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 39.1
総数 平成8年  真菌症(再掲) 千人 45.7
総数 平成8年 新生物 千人 361.1
総数 平成8年  (悪性新生物)(再掲) 千人 261.4
総数 平成8年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 53.0
総数 平成8年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 42.0
総数 平成8年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 26.1
総数 平成8年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 40.9
総数 平成8年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 388.9
総数 平成8年  甲状腺障害(再掲) 千人 30.4
総数 平成8年  糖尿病(再掲) 千人 237.4
総数 平成8年 精神及び行動の障害 千人 481.5
総数 平成8年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 264.3
総数 平成8年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 60.3
総数 平成8年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 50.5
総数 平成8年 神経系の疾患 千人 186.7
総数 平成8年 眼及び付属器の疾患 千人 356.5
総数 平成8年  白内障(再掲) 千人 130.8
総数 平成8年 耳及び乳様突起の疾患 千人 141.5
総数 平成8年 循環器系の疾患 千人 1449.3
総数 平成8年  高血圧性疾患(再掲) 千人 739.4
総数 平成8年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 250.2
総数 平成8年  虚血性心疾患(再掲) 千人 139.1
総数 平成8年  脳血管疾患(再掲) 千人 389.8
総数 平成8年 呼吸器系の疾患 千人 917.9
総数 平成8年  急性上気道感染症(再掲) 千人 347.5
総数 平成8年  肺炎(再掲) 千人 29.9
総数 平成8年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 117.9
総数 平成8年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 64.1
総数 平成8年  喘息(再掲) 千人 171.7
総数 平成8年 消化器系の疾患 千人 1599.3
総数 平成8年  う蝕(再掲) 千人 314.4
総数 平成8年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 236.9
総数 平成8年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 134.0
総数 平成8年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 138.6
総数 平成8年  肝疾患(再掲) 千人 110.6
総数 平成8年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 267.7
総数 平成8年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 1036.1
総数 平成8年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 85.1
総数 平成8年  関節症(再掲) 千人 178.1
総数 平成8年  脊柱障害(再掲) 千人 540.3
総数 平成8年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 86.6
総数 平成8年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 260.1
総数 平成8年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 97.7
総数 平成8年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 29.6
総数 平成8年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 78.6
総数 平成8年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 44.7
総数 平成8年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 1.8
総数 平成8年 周産期に発生した病態 千人 8.5
総数 平成8年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 20.6
総数 平成8年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 105.1
総数 平成8年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 437.0
総数 平成8年  骨折(再掲) 千人 151.9
総数 平成8年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 459.4
総数 平成8年  歯の補てつ(再掲) 千人 254.1
総数 平成11年 総数 千人 8318.6
総数 平成11年 感染症及び寄生虫症 千人 246.3
総数 平成11年  腸管感染症(再掲) 千人 35.2
総数 平成11年  結核(再掲) 千人 17.4
総数 平成11年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 38.6
総数 平成11年  真菌症(再掲) 千人 48.1
総数 平成11年 新生物 千人 351.2
総数 平成11年  (悪性新生物)(再掲) 千人 256.7
総数 平成11年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 46.9
総数 平成11年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 40.3
総数 平成11年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 27.2
総数 平成11年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 34.6
総数 平成11年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 391.5
総数 平成11年  甲状腺障害(再掲) 千人 32.0
総数 平成11年  糖尿病(再掲) 千人 226.0
総数 平成11年 精神及び行動の障害 千人 490.0
総数 平成11年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 260.1
総数 平成11年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 64.0
総数 平成11年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 45.8
総数 平成11年 神経系の疾患 千人 184.4
総数 平成11年 眼及び付属器の疾患 千人 356.0
総数 平成11年  白内障(再掲) 千人 133.9
総数 平成11年 耳及び乳様突起の疾患 千人 139.3
総数 平成11年 循環器系の疾患 千人 1327.6
総数 平成11年  高血圧性疾患(再掲) 千人 672.6
総数 平成11年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 228.7
総数 平成11年  虚血性心疾患(再掲) 千人 123.8
総数 平成11年  脳血管疾患(再掲) 千人 364.9
総数 平成11年 呼吸器系の疾患 千人 893.6
総数 平成11年  急性上気道感染症(再掲) 千人 342.6
総数 平成11年  肺炎(再掲) 千人 30.7
総数 平成11年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 114.6
総数 平成11年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 54.2
総数 平成11年  喘息(再掲) 千人 167.4
総数 平成11年 消化器系の疾患 千人 1374.3
総数 平成11年  う蝕(再掲) 千人 295.3
総数 平成11年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 230.4
総数 平成11年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 105.1
総数 平成11年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 105.8
総数 平成11年  肝疾患(再掲) 千人 89.5
総数 平成11年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 286.7
総数 平成11年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 962.4
総数 平成11年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 76.7
総数 平成11年  関節症(再掲) 千人 180.3
総数 平成11年  脊柱障害(再掲) 千人 507.4
総数 平成11年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 66.6
総数 平成11年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 248.7
総数 平成11年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 102.1
総数 平成11年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 29.7
総数 平成11年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 69.5
総数 平成11年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 43.8
総数 平成11年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 1.4
総数 平成11年 周産期に発生した病態 千人 8.5
総数 平成11年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 18.7
総数 平成11年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 92.8
総数 平成11年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 443.5
総数 平成11年  骨折(再掲) 千人 160.5
総数 平成11年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 424.5
総数 平成11年  歯の補てつ(再掲) 千人 222.4
総数 平成14年 総数 千人 7929.0
総数 平成14年 感染症及び寄生虫症 千人 250.7
総数 平成14年  腸管感染症(再掲) 千人 38.3
総数 平成14年  結核(再掲) 千人 12.4
総数 平成14年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 36.2
総数 平成14年  真菌症(再掲) 千人 53.2
総数 平成14年 新生物 千人 346.5
総数 平成14年  (悪性新生物)(再掲) 千人 259.1
総数 平成14年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 40.1
総数 平成14年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 39.1
総数 平成14年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 29.1
総数 平成14年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 32.8
総数 平成14年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 402.0
総数 平成14年  甲状腺障害(再掲) 千人 28.3
総数 平成14年  糖尿病(再掲) 千人 219.9
総数 平成14年 精神及び行動の障害 千人 529.1
総数 平成14年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 259.7
総数 平成14年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 91.3
総数 平成14年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 53.1
総数 平成14年 神経系の疾患 千人 203.5
総数 平成14年 眼及び付属器の疾患 千人 320.9
総数 平成14年  白内障(再掲) 千人 107.8
総数 平成14年 耳及び乳様突起の疾患 千人 105.0
総数 平成14年 循環器系の疾患 千人 1209.9
総数 平成14年  高血圧性疾患(再掲) 千人 607.5
総数 平成14年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 200.2
総数 平成14年  虚血性心疾患(再掲) 千人 100.5
総数 平成14年  脳血管疾患(再掲) 千人 350.1
総数 平成14年 呼吸器系の疾患 千人 789.9
総数 平成14年  急性上気道感染症(再掲) 千人 282.5
総数 平成14年  肺炎(再掲) 千人 35.4
総数 平成14年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 120.5
総数 平成14年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 45.5
総数 平成14年  喘息(再掲) 千人 152.8
総数 平成14年 消化器系の疾患 千人 1286.9
総数 平成14年  う蝕(再掲) 千人 266.8
総数 平成14年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 266.7
総数 平成14年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 85.0
総数 平成14年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 87.9
総数 平成14年  肝疾患(再掲) 千人 69.5
総数 平成14年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 229.0
総数 平成14年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 953.6
総数 平成14年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 68.6
総数 平成14年  関節症(再掲) 千人 196.2
総数 平成14年  脊柱障害(再掲) 千人 496.6
総数 平成14年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 65.6
総数 平成14年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 269.7
総数 平成14年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 115.8
総数 平成14年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 31.6
総数 平成14年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 75.2
総数 平成14年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 42.1
総数 平成14年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 1.1
総数 平成14年 周産期に発生した病態 千人 8.5
総数 平成14年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 16.1
総数 平成14年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 87.2
総数 平成14年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 400.9
総数 平成14年  骨折(再掲) 千人 155.5
総数 平成14年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 444.7
総数 平成14年  歯の補てつ(再掲) 千人 246.7
総数 平成17年 総数 千人 8555.2
総数 平成17年 感染症及び寄生虫症 千人 254.7
総数 平成17年  腸管感染症(再掲) 千人 38.0
総数 平成17年  結核(再掲) 千人 9.2
総数 平成17年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 44.5
総数 平成17年  真菌症(再掲) 千人 51.6
総数 平成17年 新生物 千人 374.5
総数 平成17年  (悪性新生物)(再掲) 千人 285.0
総数 平成17年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 38.1
総数 平成17年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 39.4
総数 平成17年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 33.3
総数 平成17年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 32.3
総数 平成17年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 421.2
総数 平成17年  甲状腺障害(再掲) 千人 27.6
総数 平成17年  糖尿病(再掲) 千人 232.7
総数 平成17年 精神及び行動の障害 千人 550.7
総数 平成17年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 261.8
総数 平成17年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 104.8
総数 平成17年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 55.6
総数 平成17年 神経系の疾患 千人 240.6
総数 平成17年 眼及び付属器の疾患 千人 346.4
総数 平成17年  白内障(再掲) 千人 109.6
総数 平成17年 耳及び乳様突起の疾患 千人 117.6
総数 平成17年 循環器系の疾患 千人 1268.3
総数 平成17年  高血圧性疾患(再掲) 千人 655.8
総数 平成17年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 202.8
総数 平成17年  虚血性心疾患(再掲) 千人 94.6
総数 平成17年  脳血管疾患(再掲) 千人 356.5
総数 平成17年 呼吸器系の疾患 千人 836.3
総数 平成17年  急性上気道感染症(再掲) 千人 287.5
総数 平成17年  肺炎(再掲) 千人 42.8
総数 平成17年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 127.2
総数 平成17年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 48.6
総数 平成17年  喘息(再掲) 千人 155.8
総数 平成17年 消化器系の疾患 千人 1373.4
総数 平成17年  う蝕(再掲) 千人 315.3
総数 平成17年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 318.1
総数 平成17年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 70.2
総数 平成17年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 85.3
総数 平成17年  肝疾患(再掲) 千人 60.6
総数 平成17年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 276.1
総数 平成17年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 1051.9
総数 平成17年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 71.0
総数 平成17年  関節症(再掲) 千人 218.3
総数 平成17年  脊柱障害(再掲) 千人 553.1
総数 平成17年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 65.6
総数 平成17年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 298.2
総数 平成17年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 132.6
総数 平成17年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 38.1
総数 平成17年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 69.1
総数 平成17年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 33.5
総数 平成17年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 0.7
総数 平成17年 周産期に発生した病態 千人 8.2
総数 平成17年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 17.8
総数 平成17年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 100.0
総数 平成17年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 426.4
総数 平成17年  骨折(再掲) 千人 167.8
総数 平成17年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 527.1
総数 平成17年  歯の補てつ(再掲) 千人 267.5
総数 平成20年 総数 千人 8257.3
総数 平成20年 感染症及び寄生虫症 千人 219.2
総数 平成20年  腸管感染症(再掲) 千人 34.2
総数 平成20年  結核(再掲) 千人 7.1
総数 平成20年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 44.5
総数 平成20年  真菌症(再掲) 千人 47.7
総数 平成20年 新生物 千人 377.3
総数 平成20年  (悪性新生物)(再掲) 千人 297.8
総数 平成20年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 38.5
総数 平成20年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 43.1
総数 平成20年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 35.0
総数 平成20年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 28.4
総数 平成20年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 397.2
総数 平成20年  甲状腺障害(再掲) 千人 28.3
総数 平成20年  糖尿病(再掲) 千人 214.2
総数 平成20年 精神及び行動の障害 千人 533.8
総数 平成20年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 253.9
総数 平成20年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 108.8
総数 平成20年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 54.5
総数 平成20年 神経系の疾患 千人 238.4
総数 平成20年 眼及び付属器の疾患 千人 279.6
総数 平成20年  白内障(再掲) 千人 79.2
総数 平成20年 耳及び乳様突起の疾患 千人 125.0
総数 平成20年 循環器系の疾患 千人 1175.1
総数 平成20年  高血圧性疾患(再掲) 千人 610.1
総数 平成20年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 188.5
総数 平成20年  虚血性心疾患(再掲) 千人 86.8
総数 平成20年  脳血管疾患(再掲) 千人 319.3
総数 平成20年 呼吸器系の疾患 千人 733.1
総数 平成20年  急性上気道感染症(再掲) 千人 262.1
総数 平成20年  肺炎(再掲) 千人 46.1
総数 平成20年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 102.4
総数 平成20年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 41.2
総数 平成20年  喘息(再掲) 千人 118.6
総数 平成20年 消化器系の疾患 千人 1318.1
総数 平成20年  う蝕(再掲) 千人 280.7
総数 平成20年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 366.8
総数 平成20年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 57.3
総数 平成20年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 66.8
総数 平成20年  肝疾患(再掲) 千人 46.0
総数 平成20年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 265.0
総数 平成20年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 1013.8
総数 平成20年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 65.1
総数 平成20年  関節症(再掲) 千人 221.6
総数 平成20年  脊柱障害(再掲) 千人 513.3
総数 平成20年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 61.7
総数 平成20年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 336.0
総数 平成20年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 170.2
総数 平成20年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 33.9
総数 平成20年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 79.4
総数 平成20年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 36.6
総数 平成20年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 0.7
総数 平成20年 周産期に発生した病態 千人 8.8
総数 平成20年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 18.7
総数 平成20年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 105.3
総数 平成20年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 444.9
総数 平成20年  骨折(再掲) 千人 179.7
総数 平成20年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 603.1
総数 平成20年  歯の補てつ(再掲) 千人 302.6
入院 平成8年 総数 千人 1480.5
入院 平成8年 感染症及び寄生虫症 千人 35.8
入院 平成8年  腸管感染症(再掲) 千人 4.4
入院 平成8年  結核(再掲) 千人 11.9
入院 平成8年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 2.7
入院 平成8年  真菌症(再掲) 千人 0.5
入院 平成8年 新生物 千人 168.2
入院 平成8年  (悪性新生物)(再掲) 千人 134.4
入院 平成8年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 24.2
入院 平成8年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 18.4
入院 平成8年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 17.2
入院 平成8年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 6.7
入院 平成8年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 50.6
入院 平成8年  甲状腺障害(再掲) 千人 2.4
入院 平成8年  糖尿病(再掲) 千人 42.6
入院 平成8年 精神及び行動の障害 千人 325.9
入院 平成8年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 216.6
入院 平成8年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 22.3
入院 平成8年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 7.2
入院 平成8年 神経系の疾患 千人 66.5
入院 平成8年 眼及び付属器の疾患 千人 14.3
入院 平成8年  白内障(再掲) 千人 9.4
入院 平成8年 耳及び乳様突起の疾患 千人 3.5
入院 平成8年 循環器系の疾患 千人 326.6
入院 平成8年  高血圧性疾患(再掲) 千人 29.1
入院 平成8年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 66.4
入院 平成8年  虚血性心疾患(再掲) 千人 32.3
入院 平成8年  脳血管疾患(再掲) 千人 215.9
入院 平成8年 呼吸器系の疾患 千人 66.9
入院 平成8年  急性上気道感染症(再掲) 千人 2.3
入院 平成8年  肺炎(再掲) 千人 20.9
入院 平成8年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 1.6
入院 平成8年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 8.9
入院 平成8年  喘息(再掲) 千人 16.8
入院 平成8年 消化器系の疾患 千人 91.6
入院 平成8年  う蝕(再掲) 千人 0.1
入院 平成8年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 0.1
入院 平成8年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 15.4
入院 平成8年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 3.0
入院 平成8年  肝疾患(再掲) 千人 22.9
入院 平成8年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 7.3
入院 平成8年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 76.3
入院 平成8年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 11.9
入院 平成8年  関節症(再掲) 千人 12.8
入院 平成8年  脊柱障害(再掲) 千人 34.3
入院 平成8年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 5.4
入院 平成8年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 43.4
入院 平成8年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 28.7
入院 平成8年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 4.1
入院 平成8年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 3.3
入院 平成8年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 26.6
入院 平成8年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 1.3
入院 平成8年 周産期に発生した病態 千人 6.7
入院 平成8年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 7.1
入院 平成8年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 21.8
入院 平成8年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 117.2
入院 平成8年  骨折(再掲) 千人 73.1
入院 平成8年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 17.6
入院 平成8年  歯の補てつ(再掲) 千人 0.0
入院 平成11年 総数 千人 1482.6
入院 平成11年 感染症及び寄生虫症 千人 34.4
入院 平成11年  腸管感染症(再掲) 千人 5.1
入院 平成11年  結核(再掲) 千人 11.2
入院 平成11年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 2.4
入院 平成11年  真菌症(再掲) 千人 0.5
入院 平成11年 新生物 千人 169.3
入院 平成11年  (悪性新生物)(再掲) 千人 136.8
入院 平成11年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 22.7
入院 平成11年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 18.6
入院 平成11年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 18.2
入院 平成11年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 6.6
入院 平成11年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 49.0
入院 平成11年  甲状腺障害(再掲) 千人 1.9
入院 平成11年  糖尿病(再掲) 千人 40.7
入院 平成11年 精神及び行動の障害 千人 333.5
入院 平成11年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 213.5
入院 平成11年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 25.5
入院 平成11年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 7.0
入院 平成11年 神経系の疾患 千人 72.8
入院 平成11年 眼及び付属器の疾患 千人 15.5
入院 平成11年  白内障(再掲) 千人 10.5
入院 平成11年 耳及び乳様突起の疾患 千人 3.7
入院 平成11年 循環器系の疾患 千人 317.1
入院 平成11年  高血圧性疾患(再掲) 千人 21.6
入院 平成11年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 63.5
入院 平成11年  虚血性心疾患(再掲) 千人 28.6
入院 平成11年  脳血管疾患(再掲) 千人 217.6
入院 平成11年 呼吸器系の疾患 千人 70.8
入院 平成11年  急性上気道感染症(再掲) 千人 2.6
入院 平成11年  肺炎(再掲) 千人 23.9
入院 平成11年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 2.5
入院 平成11年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 8.7
入院 平成11年  喘息(再掲) 千人 14.9
入院 平成11年 消化器系の疾患 千人 83.8
入院 平成11年  う蝕(再掲) 千人 0.2
入院 平成11年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 0.3
入院 平成11年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 12.9
入院 平成11年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 2.4
入院 平成11年  肝疾患(再掲) 千人 19.6
入院 平成11年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 8.3
入院 平成11年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 76.3
入院 平成11年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 11.5
入院 平成11年  関節症(再掲) 千人 13.5
入院 平成11年  脊柱障害(再掲) 千人 34.4
入院 平成11年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 5.0
入院 平成11年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 44.0
入院 平成11年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 29.7
入院 平成11年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 3.9
入院 平成11年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 2.9
入院 平成11年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 25.4
入院 平成11年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 0.9
入院 平成11年 周産期に発生した病態 千人 6.0
入院 平成11年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 7.2
入院 平成11年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 22.5
入院 平成11年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 120.5
入院 平成11年  骨折(再掲) 千人 77.0
入院 平成11年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 15.8
入院 平成11年  歯の補てつ(再掲) 千人 0.0
入院 平成14年 総数 千人 1451.0
入院 平成14年 感染症及び寄生虫症 千人 31.6
入院 平成14年  腸管感染症(再掲) 千人 5.1
入院 平成14年  結核(再掲) 千人 8.4
入院 平成14年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 2.2
入院 平成14年  真菌症(再掲) 千人 0.6
入院 平成14年 新生物 千人 166.5
入院 平成14年  (悪性新生物)(再掲) 千人 139.4
入院 平成14年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 20.0
入院 平成14年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 18.3
入院 平成14年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 19.0
入院 平成14年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 5.8
入院 平成14年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 42.6
入院 平成14年  甲状腺障害(再掲) 千人 1.9
入院 平成14年  糖尿病(再掲) 千人 34.1
入院 平成14年 精神及び行動の障害 千人 328.8
入院 平成14年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 203.2
入院 平成14年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 26.4
入院 平成14年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 5.8
入院 平成14年 神経系の疾患 千人 84.2
入院 平成14年 眼及び付属器の疾患 千人 14.7
入院 平成14年  白内障(再掲) 千人 10.0
入院 平成14年 耳及び乳様突起の疾患 千人 3.3
入院 平成14年 循環器系の疾患 千人 312.9
入院 平成14年  高血圧性疾患(再掲) 千人 13.7
入院 平成14年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 59.4
入院 平成14年  虚血性心疾患(再掲) 千人 24.3
入院 平成14年  脳血管疾患(再掲) 千人 226.7
入院 平成14年 呼吸器系の疾患 千人 72.0
入院 平成14年  急性上気道感染症(再掲) 千人 2.9
入院 平成14年  肺炎(再掲) 千人 27.3
入院 平成14年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 2.7
入院 平成14年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 7.7
入院 平成14年  喘息(再掲) 千人 11.6
入院 平成14年 消化器系の疾患 千人 75.4
入院 平成14年  う蝕(再掲) 千人 0.2
入院 平成14年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 0.2
入院 平成14年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 10.0
入院 平成14年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 1.7
入院 平成14年  肝疾患(再掲) 千人 15.1
入院 平成14年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 8.6
入院 平成14年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 70.6
入院 平成14年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 10.3
入院 平成14年  関節症(再掲) 千人 13.9
入院 平成14年  脊柱障害(再掲) 千人 30.6
入院 平成14年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 3.3
入院 平成14年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 46.9
入院 平成14年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 34.0
入院 平成14年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 3.0
入院 平成14年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 2.8
入院 平成14年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 24.1
入院 平成14年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 0.7
入院 平成14年 周産期に発生した病態 千人 6.3
入院 平成14年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 6.2
入院 平成14年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 21.3
入院 平成14年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 118.6
入院 平成14年  骨折(再掲) 千人 79.2
入院 平成14年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 10.4
入院 平成14年  歯の補てつ(再掲) 千人 0.0
入院 平成17年 総数 千人 1462.8
入院 平成17年 感染症及び寄生虫症 千人 27.2
入院 平成17年  腸管感染症(再掲) 千人 5.0
入院 平成17年  結核(再掲) 千人 6.1
入院 平成17年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 1.8
入院 平成17年  真菌症(再掲) 千人 0.6
入院 平成17年 新生物 千人 169.8
入院 平成17年  (悪性新生物)(再掲) 千人 144.9
入院 平成17年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 18.8
入院 平成17年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 19.2
入院 平成17年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 20.3
入院 平成17年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 5.9
入院 平成17年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 39.7
入院 平成17年  甲状腺障害(再掲) 千人 1.4
入院 平成17年  糖尿病(再掲) 千人 30.3
入院 平成17年 精神及び行動の障害 千人 326.2
入院 平成17年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 198.9
入院 平成17年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 27.8
入院 平成17年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 5.4
入院 平成17年 神経系の疾患 千人 97.3
入院 平成17年 眼及び付属器の疾患 千人 12.7
入院 平成17年  白内障(再掲) 千人 8.0
入院 平成17年 耳及び乳様突起の疾患 千人 3.0
入院 平成17年 循環器系の疾患 千人 318.7
入院 平成17年  高血圧性疾患(再掲) 千人 11.6
入院 平成17年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 60.2
入院 平成17年  虚血性心疾患(再掲) 千人 20.9
入院 平成17年  脳血管疾患(再掲) 千人 233.6
入院 平成17年 呼吸器系の疾患 千人 78.7
入院 平成17年  急性上気道感染症(再掲) 千人 2.2
入院 平成17年  肺炎(再掲) 千人 34.2
入院 平成17年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 2.9
入院 平成17年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 7.5
入院 平成17年  喘息(再掲) 千人 8.7
入院 平成17年 消化器系の疾患 千人 72.0
入院 平成17年  う蝕(再掲) 千人 0.1
入院 平成17年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 0.2
入院 平成17年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 8.1
入院 平成17年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 1.4
入院 平成17年  肝疾患(再掲) 千人 12.7
入院 平成17年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 9.5
入院 平成17年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 68.8
入院 平成17年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 9.0
入院 平成17年  関節症(再掲) 千人 12.9
入院 平成17年  脊柱障害(再掲) 千人 28.9
入院 平成17年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 3.0
入院 平成17年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 46.2
入院 平成17年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 33.3
入院 平成17年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 2.6
入院 平成17年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 2.5
入院 平成17年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 19.0
入院 平成17年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 0.5
入院 平成17年 周産期に発生した病態 千人 6.2
入院 平成17年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 5.8
入院 平成17年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 23.8
入院 平成17年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 122.5
入院 平成17年  骨折(再掲) 千人 82.5
入院 平成17年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 9.8
入院 平成17年  歯の補てつ(再掲) 千人 0.0
入院 平成20年 総数 千人 1392.4
入院 平成20年 感染症及び寄生虫症 千人 24.6
入院 平成20年  腸管感染症(再掲) 千人 4.5
入院 平成20年  結核(再掲) 千人 4.6
入院 平成20年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 1.6
入院 平成20年  真菌症(再掲) 千人 0.7
入院 平成20年 新生物 千人 159.2
入院 平成20年  (悪性新生物)(再掲) 千人 141.4
入院 平成20年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 17.1
入院 平成20年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 19.6
入院 平成20年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 20.3
入院 平成20年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 5.9
入院 平成20年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 36.9
入院 平成20年  甲状腺障害(再掲) 千人 1.1
入院 平成20年  糖尿病(再掲) 千人 26.2
入院 平成20年 精神及び行動の障害 千人 301.4
入院 平成20年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 187.4
入院 平成20年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 28.7
入院 平成20年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 4.9
入院 平成20年 神経系の疾患 千人 105.4
入院 平成20年 眼及び付属器の疾患 千人 10.3
入院 平成20年  白内障(再掲) 千人 6.2
入院 平成20年 耳及び乳様突起の疾患 千人 2.7
入院 平成20年 循環器系の疾患 千人 280.3
入院 平成20年  高血圧性疾患(再掲) 千人 8.7
入院 平成20年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 58.2
入院 平成20年  虚血性心疾患(再掲) 千人 18.9
入院 平成20年  脳血管疾患(再掲) 千人 199.4
入院 平成20年 呼吸器系の疾患 千人 83.8
入院 平成20年  急性上気道感染症(再掲) 千人 1.5
入院 平成20年  肺炎(再掲) 千人 37.0
入院 平成20年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 2.4
入院 平成20年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 8.9
入院 平成20年  喘息(再掲) 千人 5.7
入院 平成20年 消化器系の疾患 千人 68.4
入院 平成20年  う蝕(再掲) 千人 0.1
入院 平成20年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 0.1
入院 平成20年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 6.5
入院 平成20年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 1.1
入院 平成20年  肝疾患(再掲) 千人 9.8
入院 平成20年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 12.3
入院 平成20年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 68.5
入院 平成20年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 7.4
入院 平成20年  関節症(再掲) 千人 15.0
入院 平成20年  脊柱障害(再掲) 千人 27.7
入院 平成20年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 2.0
入院 平成20年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 47.3
入院 平成20年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 34.4
入院 平成20年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 2.2
入院 平成20年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 2.3
入院 平成20年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 19.4
入院 平成20年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 0.4
入院 平成20年 周産期に発生した病態 千人 6.1
入院 平成20年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 5.7
入院 平成20年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 18.8
入院 平成20年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 125.6
入院 平成20年  骨折(再掲) 千人 85.2
入院 平成20年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 9.9
入院 平成20年  歯の補てつ(再掲) 千人 0.0
外来 平成8年 総数 千人 7329.8
外来 平成8年 感染症及び寄生虫症 千人 212.0
外来 平成8年  腸管感染症(再掲) 千人 32.3
外来 平成8年  結核(再掲) 千人 6.9
外来 平成8年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 36.4
外来 平成8年  真菌症(再掲) 千人 45.2
外来 平成8年 新生物 千人 192.9
外来 平成8年  (悪性新生物)(再掲) 千人 127.0
外来 平成8年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 28.8
外来 平成8年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 23.6
外来 平成8年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 8.9
外来 平成8年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 34.2
外来 平成8年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 338.3
外来 平成8年  甲状腺障害(再掲) 千人 28.0
外来 平成8年  糖尿病(再掲) 千人 194.9
外来 平成8年 精神及び行動の障害 千人 155.6
外来 平成8年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 47.7
外来 平成8年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 38.0
外来 平成8年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 43.3
外来 平成8年 神経系の疾患 千人 120.2
外来 平成8年 眼及び付属器の疾患 千人 342.3
外来 平成8年  白内障(再掲) 千人 121.4
外来 平成8年 耳及び乳様突起の疾患 千人 138.0
外来 平成8年 循環器系の疾患 千人 1122.7
外来 平成8年  高血圧性疾患(再掲) 千人 710.3
外来 平成8年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 183.8
外来 平成8年  虚血性心疾患(再掲) 千人 106.8
外来 平成8年  脳血管疾患(再掲) 千人 173.9
外来 平成8年 呼吸器系の疾患 千人 851.0
外来 平成8年  急性上気道感染症(再掲) 千人 345.2
外来 平成8年  肺炎(再掲) 千人 9.1
外来 平成8年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 116.3
外来 平成8年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 55.1
外来 平成8年  喘息(再掲) 千人 154.9
外来 平成8年 消化器系の疾患 千人 1507.7
外来 平成8年  う蝕(再掲) 千人 314.3
外来 平成8年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 236.7
外来 平成8年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 118.6
外来 平成8年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 135.6
外来 平成8年  肝疾患(再掲) 千人 87.7
外来 平成8年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 260.3
外来 平成8年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 959.7
外来 平成8年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 73.1
外来 平成8年  関節症(再掲) 千人 165.3
外来 平成8年  脊柱障害(再掲) 千人 506.0
外来 平成8年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 81.2
外来 平成8年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 216.7
外来 平成8年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 69.0
外来 平成8年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 25.5
外来 平成8年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 75.3
外来 平成8年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 18.1
外来 平成8年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 0.5
外来 平成8年 周産期に発生した病態 千人 1.8
外来 平成8年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 13.5
外来 平成8年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 83.3
外来 平成8年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 319.8
外来 平成8年  骨折(再掲) 千人 78.8
外来 平成8年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 441.8
外来 平成8年  歯の補てつ(再掲) 千人 254.0
外来 平成11年 総数 千人 6835.9
外来 平成11年 感染症及び寄生虫症 千人 212.0
外来 平成11年  腸管感染症(再掲) 千人 30.1
外来 平成11年  結核(再掲) 千人 6.2
外来 平成11年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 36.1
外来 平成11年  真菌症(再掲) 千人 47.5
外来 平成11年 新生物 千人 181.9
外来 平成11年  (悪性新生物)(再掲) 千人 119.9
外来 平成11年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 24.1
外来 平成11年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 21.7
外来 平成11年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 9.0
外来 平成11年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 28.1
外来 平成11年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 342.5
外来 平成11年  甲状腺障害(再掲) 千人 30.1
外来 平成11年  糖尿病(再掲) 千人 185.3
外来 平成11年 精神及び行動の障害 千人 156.4
外来 平成11年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 46.6
外来 平成11年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 38.6
外来 平成11年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 38.8
外来 平成11年 神経系の疾患 千人 111.6
外来 平成11年 眼及び付属器の疾患 千人 340.6
外来 平成11年  白内障(再掲) 千人 123.4
外来 平成11年 耳及び乳様突起の疾患 千人 135.5
外来 平成11年 循環器系の疾患 千人 1010.5
外来 平成11年  高血圧性疾患(再掲) 千人 651.0
外来 平成11年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 165.2
外来 平成11年  虚血性心疾患(再掲) 千人 95.2
外来 平成11年  脳血管疾患(再掲) 千人 147.3
外来 平成11年 呼吸器系の疾患 千人 822.8
外来 平成11年  急性上気道感染症(再掲) 千人 340.0
外来 平成11年  肺炎(再掲) 千人 6.8
外来 平成11年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 112.0
外来 平成11年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 45.6
外来 平成11年  喘息(再掲) 千人 152.5
外来 平成11年 消化器系の疾患 千人 1290.5
外来 平成11年  う蝕(再掲) 千人 295.2
外来 平成11年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 230.1
外来 平成11年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 92.2
外来 平成11年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 103.5
外来 平成11年  肝疾患(再掲) 千人 69.9
外来 平成11年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 278.4
外来 平成11年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 886.1
外来 平成11年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 65.3
外来 平成11年  関節症(再掲) 千人 166.8
外来 平成11年  脊柱障害(再掲) 千人 473.0
外来 平成11年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 61.6
外来 平成11年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 204.6
外来 平成11年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 72.4
外来 平成11年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 25.8
外来 平成11年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 66.6
外来 平成11年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 18.4
外来 平成11年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 0.5
外来 平成11年 周産期に発生した病態 千人 2.5
外来 平成11年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 11.5
外来 平成11年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 70.2
外来 平成11年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 323.1
外来 平成11年  骨折(再掲) 千人 83.6
外来 平成11年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 408.8
外来 平成11年  歯の補てつ(再掲) 千人 222.4
外来 平成14年 総数 千人 6478.0
外来 平成14年 感染症及び寄生虫症 千人 219.0
外来 平成14年  腸管感染症(再掲) 千人 33.1
外来 平成14年  結核(再掲) 千人 4.0
外来 平成14年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 34.0
外来 平成14年  真菌症(再掲) 千人 52.7
外来 平成14年 新生物 千人 180.0
外来 平成14年  (悪性新生物)(再掲) 千人 119.7
外来 平成14年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 20.2
外来 平成14年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 20.7
外来 平成14年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 10.1
外来 平成14年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 27.0
外来 平成14年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 359.5
外来 平成14年  甲状腺障害(再掲) 千人 26.4
外来 平成14年  糖尿病(再掲) 千人 185.8
外来 平成14年 精神及び行動の障害 千人 200.3
外来 平成14年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 56.5
外来 平成14年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 64.9
外来 平成14年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 47.3
外来 平成14年 神経系の疾患 千人 119.3
外来 平成14年 眼及び付属器の疾患 千人 306.3
外来 平成14年  白内障(再掲) 千人 97.9
外来 平成14年 耳及び乳様突起の疾患 千人 101.7
外来 平成14年 循環器系の疾患 千人 897.0
外来 平成14年  高血圧性疾患(再掲) 千人 593.9
外来 平成14年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 140.8
外来 平成14年  虚血性心疾患(再掲) 千人 76.1
外来 平成14年  脳血管疾患(再掲) 千人 123.5
外来 平成14年 呼吸器系の疾患 千人 717.9
外来 平成14年  急性上気道感染症(再掲) 千人 279.6
外来 平成14年  肺炎(再掲) 千人 8.1
外来 平成14年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 117.7
外来 平成14年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 37.8
外来 平成14年  喘息(再掲) 千人 141.2
外来 平成14年 消化器系の疾患 千人 1211.5
外来 平成14年  う蝕(再掲) 千人 266.6
外来 平成14年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 266.4
外来 平成14年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 75.0
外来 平成14年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 86.2
外来 平成14年  肝疾患(再掲) 千人 54.4
外来 平成14年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 220.4
外来 平成14年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 883.0
外来 平成14年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 58.3
外来 平成14年  関節症(再掲) 千人 182.3
外来 平成14年  脊柱障害(再掲) 千人 466.0
外来 平成14年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 62.3
外来 平成14年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 222.8
外来 平成14年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 81.8
外来 平成14年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 28.5
外来 平成14年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 72.4
外来 平成14年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 18.0
外来 平成14年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 0.4
外来 平成14年 周産期に発生した病態 千人 2.2
外来 平成14年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 9.9
外来 平成14年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 65.9
外来 平成14年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 282.2
外来 平成14年  骨折(再掲) 千人 76.3
外来 平成14年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 434.3
外来 平成14年  歯の補てつ(再掲) 千人 246.7
外来 平成17年 総数 千人 7092.4
外来 平成17年 感染症及び寄生虫症 千人 227.5
外来 平成17年  腸管感染症(再掲) 千人 33.0
外来 平成17年  結核(再掲) 千人 3.1
外来 平成17年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 42.7
外来 平成17年  真菌症(再掲) 千人 51.0
外来 平成17年 新生物 千人 204.6
外来 平成17年  (悪性新生物)(再掲) 千人 140.1
外来 平成17年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 19.3
外来 平成17年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 20.2
外来 平成17年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 12.9
外来 平成17年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 26.4
外来 平成17年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 381.5
外来 平成17年  甲状腺障害(再掲) 千人 26.1
外来 平成17年  糖尿病(再掲) 千人 202.4
外来 平成17年 精神及び行動の障害 千人 224.5
外来 平成17年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 62.9
外来 平成17年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 77.0
外来 平成17年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 50.2
外来 平成17年 神経系の疾患 千人 143.2
外来 平成17年 眼及び付属器の疾患 千人 333.7
外来 平成17年  白内障(再掲) 千人 101.6
外来 平成17年 耳及び乳様突起の疾患 千人 114.6
外来 平成17年 循環器系の疾患 千人 949.5
外来 平成17年  高血圧性疾患(再掲) 千人 644.2
外来 平成17年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 142.6
外来 平成17年  虚血性心疾患(再掲) 千人 73.7
外来 平成17年  脳血管疾患(再掲) 千人 122.9
外来 平成17年 呼吸器系の疾患 千人 757.7
外来 平成17年  急性上気道感染症(再掲) 千人 285.3
外来 平成17年  肺炎(再掲) 千人 8.6
外来 平成17年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 124.2
外来 平成17年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 41.1
外来 平成17年  喘息(再掲) 千人 147.1
外来 平成17年 消化器系の疾患 千人 1301.4
外来 平成17年  う蝕(再掲) 千人 315.1
外来 平成17年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 317.8
外来 平成17年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 62.2
外来 平成17年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 83.9
外来 平成17年  肝疾患(再掲) 千人 47.9
外来 平成17年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 266.6
外来 平成17年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 983.1
外来 平成17年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 62.0
外来 平成17年  関節症(再掲) 千人 205.4
外来 平成17年  脊柱障害(再掲) 千人 524.2
外来 平成17年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 62.6
外来 平成17年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 252.0
外来 平成17年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 99.3
外来 平成17年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 35.5
外来 平成17年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 66.7
外来 平成17年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 14.5
外来 平成17年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 0.2
外来 平成17年 周産期に発生した病態 千人 2.0
外来 平成17年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 12.0
外来 平成17年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 76.3
外来 平成17年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 303.9
外来 平成17年  骨折(再掲) 千人 85.3
外来 平成17年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 517.4
外来 平成17年  歯の補てつ(再掲) 千人 267.5
外来 平成20年 総数 千人 6865.0
外来 平成20年 感染症及び寄生虫症 千人 194.6
外来 平成20年  腸管感染症(再掲) 千人 29.7
外来 平成20年  結核(再掲) 千人 2.4
外来 平成20年  皮膚及び粘膜の病変を伴うウイルス疾患(再掲) 千人 42.9
外来 平成20年  真菌症(再掲) 千人 47.0
外来 平成20年 新生物 千人 218.2
外来 平成20年  (悪性新生物)(再掲) 千人 156.4
外来 平成20年  胃の悪性新生物(再掲) 千人 21.4
外来 平成20年  結腸及び直腸の悪性新生物(再掲) 千人 23.5
外来 平成20年  気管,気管支及び肺の悪性新生物(再掲) 千人 14.6
外来 平成20年 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 千人 22.6
外来 平成20年 内分泌,栄養及び代謝疾患 千人 360.3
外来 平成20年  甲状腺障害(再掲) 千人 27.2
外来 平成20年  糖尿病(再掲) 千人 188.0
外来 平成20年 精神及び行動の障害 千人 232.3
外来 平成20年  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害(再掲) 千人 66.5
外来 平成20年  気分[感情]障害(躁うつ病を含む)(再掲) 千人 80.1
外来 平成20年  神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害(再掲) 千人 49.6
外来 平成20年 神経系の疾患 千人 133.0
外来 平成20年 眼及び付属器の疾患 千人 269.3
外来 平成20年  白内障(再掲) 千人 73.1
外来 平成20年 耳及び乳様突起の疾患 千人 122.4
外来 平成20年 循環器系の疾患 千人 894.8
外来 平成20年  高血圧性疾患(再掲) 千人 601.3
外来 平成20年  (心疾患(高血圧性のものを除く))(再掲) 千人 130.3
外来 平成20年  虚血性心疾患(再掲) 千人 68.0
外来 平成20年  脳血管疾患(再掲) 千人 119.9
外来 平成20年 呼吸器系の疾患 千人 649.3
外来 平成20年  急性上気道感染症(再掲) 千人 260.6
外来 平成20年  肺炎(再掲) 千人 9.1
外来 平成20年  急性気管支炎及び急性細気管支炎(再掲) 千人 100.0
外来 平成20年  気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患(再掲) 千人 32.2
外来 平成20年  喘息(再掲) 千人 112.9
外来 平成20年 消化器系の疾患 千人 1249.8
外来 平成20年  う蝕(再掲) 千人 280.5
外来 平成20年  歯肉炎及び歯周疾患(再掲) 千人 366.7
外来 平成20年  胃潰瘍及び十二指腸潰瘍(再掲) 千人 50.8
外来 平成20年  胃炎及び十二指腸炎(再掲) 千人 65.7
外来 平成20年  肝疾患(再掲) 千人 36.2
外来 平成20年 皮膚及び皮下組織の疾患 千人 252.7
外来 平成20年 筋骨格系及び結合組織の疾患 千人 945.3
外来 平成20年  炎症性多発性関節障害(再掲) 千人 57.7
外来 平成20年  関節症(再掲) 千人 206.6
外来 平成20年  脊柱障害(再掲) 千人 485.6
外来 平成20年  骨の密度及び構造の障害(再掲) 千人 59.8
外来 平成20年 腎尿路生殖器系の疾患 千人 288.7
外来 平成20年  糸球体疾患,腎尿細管間質性疾患及び腎不全(再掲) 千人 135.8
外来 平成20年  前立腺肥大(症)(再掲) 千人 31.7
外来 平成20年  乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 千人 77.1
外来 平成20年 妊娠,分娩及び産じょく 千人 17.1
外来 平成20年  妊娠高血圧症候群(再掲) 千人 0.3
外来 平成20年 周産期に発生した病態 千人 2.6
外来 平成20年 先天奇形,変形及び染色体異常 千人 12.9
外来 平成20年 症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 千人 86.5
外来 平成20年 損傷,中毒及びその他の外因の影響 千人 319.3
外来 平成20年  骨折(再掲) 千人 94.6
外来 平成20年 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 千人 593.3
外来 平成20年  歯の補てつ(再掲) 千人 302.6